Zoff

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毎回、さまざまな分野から多彩なゲストをお招きして、お仕事のことや近況について、
そしてそれぞれの方の個性を感じられるメガネとおつきあいなどをお聞きしています。

まいにちを元気に、前向きに。そんなスマートなライフスタイルのヒントが見つかるかもしれません。ぜひ、ご愛読ください。
なお、このコンテンツは毎月1回「週刊文春」に掲載されているページをご紹介しています。

メガネを代えて、のんびりと、ゆっくりと。  女優  菜々緒

類い稀な、と表現したい見事なプロポーション。まさに正真正銘のクールビューティといえるゲストをお招きする撮影現場は、静かな緊張感に満ちていました。しかし、現れたご本人は気取らず飾らずとても朗らか。空気は一気になごみました。ファッションモデルとして第一線で活躍。そして、その華やかなイメージから一転して、悪女役や強い女性を好演する女優として注目を集めます。役柄は広がり、2017年のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』では、徳川家康の正室、瀬名(築山御前)を演じられました。確かな存在感を発揮しつづけ、また、多くのCMにも登場されて、いま人気急上昇中の菜々緒さんです。

 

去る10月22日から、菜々緒さんご出演の新しいテレビドラマがスタートしています。テレビ朝日の木曜ドラマ『七人の秘書』です。時には警察や法律で裁くことのできない理不尽さえも駆逐して、金や権力にまみれた非情な支配者たちを一掃するために、日本社会の裏で暗躍する“影の軍団”を描いた痛快ドラマです。

 

「それぞれに訳ありの過去を抱えた七人の秘書が、現代の仕事人としてチームを組みます。私は、警視庁の警務部長秘書という役柄で、表向きは秘書として仕えながら、その裏では影の黒子として、弱い人たちを守っていくというストーリーです。一話完結で、観ていただければスカッと爽快な気分になれると思います」。

 

きょう、菜々緒さんが選んだメガネは Zoff CLASSICです。ファッションアイテムとして、男女を問わず気軽に楽しめるラインナップをそろえたZoff CLASSICシリーズ。その中で、菜々緒さんのいちばんのお気に入りは、独特の丸みを帯びたウェリントンフレームでした。レンズとレンズを繋ぐブリッジ部分のデザインを始めに、細部にまでこだわってクラシックな印象を高めています。八頭身超えの菜々緒さんに近づけるかもしれない、うれしい小顔効果が期待できるフレームとしても人気です。

 

「私はすべてにおいてベーシックなものが好きなんですけど、このフレームは存在感がありますし、自分の雰囲気を変えられるものとして選んでみました。きょう着ているような、ちょっとドレッシーな服装にも合いますし、Tシャツにデニムといったカジュアルな着こなしにも合わせやすいですね。オフのときはいつもメガネで、普段はもう少し角張ったタイプをかけていますけど、この形は持っていないので愛用します」。

 

日々忙しいスケジュールをこなしている菜々緒さん。新しいメガネで過ごしたい時間や行きたい場所は?

 

「今は外出もなかなか難しいですけど、気をつけながら外でお食事したいです。お鮨を食べにとかいいですねえ。それと、状況が許すようになったら南国へ。海のきれいな暖かいところ。ヴィラに泊まって、ちょっとお酒を飲んだりしながら、プールサイドで本を読んだり。もうホントに何も考えずに、のんびりゆっくりしたいなあ」。

 

写真上(菜々緒さん着用モデル):

Zoff CLASSIC(ゾフ・クラシック) ZA201012_14E1

¥ 5,000(税別・セットレンズ代込)

写真下:

Zoff CLASSIC(ゾフ・クラシック) ZO182021_56E1

¥ 7,000(税別・セットレンズ代込)

Zoffは、フレームとセットレンズ(ブルーライトカットコート)込で¥5,000から(税別価格)。フレームの品質保証1年間。レンズの度数交換保証も6カ月間付き。国内外295店舗※で皆さまのお越しをお待ちしています(※2020年10月末時点)。
店舗により在庫状況は異なります。 お問い合わせ:0120-013-883(平日11:00~18:00)https://www.zoff.co.jp

SMART-ING ZOFF (68) 女優  菜々緒

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