小学生の3人に1人がゲームのやりすぎによる「ゲーム時差ボケ」に陥っている?!

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2020.12.02 お知らせ

小学生の3人に1人がゲームのやりすぎによる「ゲーム時差ボケ」に陥っている?!

小学生の3人に1人がゲームのやりすぎによる「ゲーム時差ボケ」に陥っている?!

新型コロナウイルスの影響を受けて、おうち時間が増加している昨今。それに加えて、これから到来する冬休みやクリスマスシーズンには、さらなるおうち時間の増加が予測されます。おうち時間を充実させるコンテンツのニーズが高まっている中、子どものゲームのやりすぎが懸念されています。
ブルーライトの浴びすぎは、体内時計の乱れによる身体の昼夜逆転状態「デジタル時差ボケ」を引き起こす要因の一つとして懸念されております。また、このデジタル時差ボケの中でも、ゲームのやりすぎによって引き起こされる「ゲーム時差ボケ」が、子どもの健康問題として新たに台頭してくるのではないかと考えられております。
そこでこの度、メガネブランド「Zoff」を運営する株式会社インターメスティック(本社:東京都港区)は、ブルーライトの浴びすぎが及ぼす、子どもの健康への影響の実態を探るべく、小学生1~6年生の子どもを持つ親500名を対象に調査を実施いたしました。

調査結果を見る(プレスリリースPDF)

調査概要

調査名:小学生のゲーム時差ボケに関する実態調査

日時:2020/10/31~2020/11/1

性別:男女

対象:小学生1~6年生の子どもを持つ親

地域:全国

その他:子の学齢×性別ごとに均等割付

サンプル数:500ss
※ ゲーム:TVゲーム・スマホゲーム・携帯型ゲームなど家庭用ゲームを指す。