Zoff

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Zoff × TamaeHirokawa

Machina マキナ
ZP192012_56E1 / ¥28,000(+tax)

プロダクトコンセプトは「Skin & Bone」。
金属を酸で溶かすエッチング加工により軽量化とデザイン性を両立。繊細なスリット加工と大胆なフレームワークが「Bone」を体現する。

Design point

金属の繊細なカッティングでアンドロイドのような目を表現しています。半艶の薄金仕上げで肌との一体化をイメージしています。

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ファッションデザイナー Fashion Designer

廣川 玉枝 Tamae Hirokawa

2006年「SOMA DESIGN」を設立。 同時にブランド「SOMARTA」を立ち上げ東京コレクションに参加。 第25回毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞受賞。ASIAN COUTURE FEDERATION会員。
単独個展「廣川玉枝展 身体の系譜」の他、Canon[NEOREAL]展 / TOYOTA [iQ×SOMARTA MICROCOSMOS]展 / YAMAHA MOTOR DESIGN [02Gen-Taurs]など企業コラボレーション作品を多数手がける。 2017年SOMARTAのシグニチャーアイテム”Skin Series”がMoMAに収蔵され話題を呼ぶ。 2018年WIRED Audi INNOVATION AWARDを受賞。

Whale ウェイル
ZP191007_14E1 / ¥28,000(+tax)

プロダクトコンセプトは「Skin & Bone」。
金属を酸で溶かすエッチング加工により軽量化とデザイン性を両立。
その金属素材の「Bone」まわりを、プラスチックで覆うことでなめらかな「Skin」を表現。

Design point

薄くスリット状にくり抜いた骨をブラックの表皮でサンド。金属のマットな質感と艶がある表情が2層で現れます。

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建築家 Architect

石上 純也 Junya Ishigami

1974年神奈川県生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科建築専攻修士課程修了。妹島和世建築設計事務所を経て2004年石上純也建築設計事務所設立。
主な作品に、神奈川工科大学KAIT工房、Vijversburgビジターセンター(オランダ)、ボタニカルガーデンアートビオトープ/水庭(栃木県)。2019年のサーペンタインギャラリーパビリオンを設計(ロンドン)。2018年パリのカルティエ現代美術財団で「Freeing Architecture - 自由な建築」展を開催、現在、上海当代芸術博物館で巡回展を開催中(10月まで)。
日本建築学会賞、第12 回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展金獅子賞、毎日デザイン賞等、受賞多数。

Crustal クラスタル
ZP192014_14E1 / ¥28,000(+tax)

プロダクトコンセプトは「Skin & Bone」。
金属を酸で溶かすエッチング加工により軽量化とデザイン性を両立。繊細なスリット加工が「Bone」を体現する。

Design point

硬質なボーンをイメージしたメタルフレームに繊細なカットワークを入れ軽さを出しマットな黒塗装で仕上げました。

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能声楽家 Noh Singer

青木 涼子 Ryoko Aoki

世界の主要な作曲家と共に、能の声楽である「謡」を素材にした新しい楽曲を生み出し、国内外で広く発表を行っている。ペーテル・エトヴェシュ、細川俊夫などの作曲家による現代音楽作品の初演、オーケストラとの共演、オペラ出演などにより能の「謡」の可能性を積極的に探求している。テアトロ・レアル王立劇場にてオペラ出演。ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団、フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団、アンサンブル・アンテルコンタンポラン、ミュンヘン室内管弦楽団など世界のトップオーケストラと共演。パリの秋芸術祭、バルトーク・フェスティバル、トンヨン国際音楽祭などの各国の音楽祭への参加や、コンセルトヘボウ、フィルハーモニー・ド・パリ、ケルン・フィルハーモニーなど各国の主要なホールに出演するなど、世界的な活躍をしている。東京藝術大学音楽研究科修士課程修了(能楽観世流シテ方専攻)。ロンドン大学博士課程修了。平成27年度文化庁文化交流使。

Pantera パンテラ
ZP191011_49A1 / ¥28,000(+tax)

プロダクトコンセプトは「Skin & Bone」。
金属を酸で溶かすエッチング加工により軽量化とデザイン性を両立。
その金属素材の「Bone」まわりを、プラスチックで覆うことでなめらかな「Skin」を表現。

Design point

メタルの上にパンサー模様のスキンを乗せ、細かく鋲止めしています。機械的でありながら、野生的な大きなシェイプがポイントです。

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ヒューマン ビートボクサー Human Beat Boxer

REATMO (リトモ)

14歳の頃よりヒューマンビートボックスを始め、19歳で出場したアメリカ大会にて優勝を果たす。後にビートボックスや声ネタをリアルタイムでサンプリングし、楽曲を構築・演奏するという独自の奏法を確立。2013年にREATMO(リトモ)と名乗り活動を開始。 2014年…YouTubeにアップしたMaroon 5のMapsをカヴァーした動画がメンバーの目に留まり、SNSを通じてそのパフォーマンスが絶賛されメンバーと交流が始まる。2015年…パリ・コレクションのMIHARAYASUHIROのショウでパフォ-マンスを披露。2016年…アメリカの大型フェスSXSWの出演を含む全7公演のアメリカツアーを敢行。“HUMAN BEATBOX.COM”のウィークリーチャートでパフォーマンス動画が1位を獲得。 2017年…SUMMER SONIC SHANGHAI(中国初開催)に出演。ロックダンサーHilty & Boschとのアジアツアー(日中5都市)も敢行。2018年…ラッパーShing02との中国3都市のツアーも盛況に終える。

Lamina ラミナ
ZP191G01_20A1/ ¥28,000(+tax)

プロダクトコンセプトは「Skin & Bone」。
金属を酸で溶かすエッチング加工により軽量化とデザイン性を両立。
その金属素材の「Bone」まわりを、プラスチックで覆うことでなめらかな「Skin」を表現。

Design point

型抜きされた基盤を透き通る皮膚で覆うイメージのサングラス。薄層が重なり合うことによってピンクベージュのグラデーションを表現いたしました。

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アーティスト Artist

諏訪 綾子 Ayako Suwa

石川県生まれ。金沢美術工芸大学卒業後、2006年よりfood creation の活動を開始、主宰を務める。2008年に金沢21 世紀美術館で初の個展「食欲のデザイン展 感覚であじわう感情のテイスト」を開催。現在までに東京・福岡・シンガポール・パリ・香港・台北・ベルリン・バルセロナなど国内外で、パフォーマンス「ゲリラレストラン」やディナーエクスペリエンス「Journey on the table」、フードインスタレーションなどを発表している。2014-15年には金沢21世紀美術館 開館10周年記念展覧会「好奇心のあじわい 好奇心のミュージアム」を、東京大学総合研究博物館とともに開催。人間の本能的な欲望、好奇心、進化をテーマにした食の表現を行い、美食でもグルメでもない、栄養源でもエネルギー源でもない、新たな食の価値を提案している。

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ORIGINAL CASE & CLEANING CLOTH SET

全てのフレームに、オリジナルケースとメガネ拭きがセット

PROFILE

廣川 玉枝 / Tamae Hirokawa
(SOMA DESIGN Creative Director / Designer)

2006年「SOMA DESIGN」を設立。 同時にブランド「SOMARTA」を立ち上げ東京コレクションに参加。第25回毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞受賞。 ASIAN COUTURE FEDERATION会員。
単独個展「廣川玉枝展 身体の系譜」の他、Canon[NEOREAL]展 / TOYOTA [iQ×SOMARTA MICROCOSMOS]展 / YAMAHA MOTOR DESIGN [02Gen-Taurs]など企業コラボレーション作品を多数手がける。 2017年SOMARTAのシグニチャーアイテム”Skin Series”がMoMAに収蔵され話題を呼ぶ。 2018年WIRED Audi INNOVATION AWARDを受賞。

SOMARTA Official site: http://www.somarta.jp

Zoff × Tamae Hirokawa

廣川氏コメント

骨となる骨格をデザインして、その上に表皮を載せ、眼鏡を掛けることによって新しい体のパーツをもう一つ手に入れられる。そんなイメージで眼鏡をデザインしました。顔の一部となる眼鏡は、その人の個性を際立たせる重要なアイテム。
身体そのものからデザインを発想することによって、性別や年齢を問わず幅広く届けたいと考えました。

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Zoff x Tamae Hirokawa
Art direction & Design: SOMA DESIGN Photograph: Sinya Keita (ROLLUP studio.) Hair & Make-up: Risa Chino